Micha: Classic音楽とLuteの楽しみ

クラシック音楽とリュート、宇宙・科学の話など

古いPCの活用  

今朝の大阪地方の地震(震度5弱)、こちらでは震度2だった、
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気象庁
細かい縦揺れが先にやってきて、横揺れが遅れてくる、「阪神淡路」のときと似て、遠くが震源だなと感じた。
  *  *  *  *  *  *

さて、今使っている新しいPCにはそれまで使い慣れていた画像処理ソフトがインストール出来ず、新タイプのソフトを入れているが、機能がいろいろ簡略化されて、良い部分もあるが、処理後の画像の彩度が落ちてしまうなど不具合な点も多い、かといってプロ仕様のような多機能のソフトは必要ない、
旧ソフトは昔、スキャナーを買ったときのオマケで、PCの普及ブームであちこちに専門店があり、競っていた頃が懐かしい。自作PCを組み立てたこともあった、パーツを集めては機種を差し替えていたが製品の互換性が良くないとか、劣化が早いとか、厄介だった、また冷却ファンがやたらうるさくて、オーディオとは切り離していた。そんな古い頃のソフトだけに、さすがに新しいOSは受け付けない;
しかしゼロから図を作成するのがやりやすいし、天体画像に不可欠なトーンバランス機能が付いているなど古いながら重宝していた。
以前、息子が使っていて、長く止めっぱなしだったPCがあって、処分するつもりだったが、こちらにはインストールできて、問題なく使える、
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更新されなくなったOSだがネットには繋いでないのでウィルスの心配なし、処理したい画像はUSBメモリーで移して作業することにした、ブログに載せるちょっとした画像もできれば上手く調整したいし。
息子が就職してから空き部屋でベッドもある、たまにこっちで寝るもよし^^、
  *  *  *  *  *  *

PS.燕の様子、
16日夜、大きくなったせいか親鳥は一緒にいない、ワサワサてんこ盛りで寝ている、
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18日朝、餌を待って並んでいる、5羽はいるようだ。
6 18 d

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千秋楽  

昨日は町内役の用事で1日つぶれた、夜は寝るまで相撲、大河、笑点の録画を見てのんびり。

大相撲夏場所千秋楽は鶴竜が優勝で初の連覇、白鵬が勝てば、鶴竜vs栃ノ心の決定戦で盛り上がったけど、そう希望どおりにはいかない^^;正面は北の富士氏の解説で味があって向正面は舞の海氏、意見が食い違ったり良いコンビで面白い。
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you tube:大相撲夏場所2018:千秋楽:鶴竜(13-1)-白鵬(11-3)

しかし一番観応えのある相撲で盛り上げてくれたのは栃ノ心に違いない、大関昇進が決まり、千秋楽は白星で締め、13勝2敗の準優勝、来場所も快進撃してほしい。
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you tube:大相撲夏場所2018:千秋楽:栃ノ心(12-2)-勢(8-6)
あの寄り切りで勝った後など、相手にポンポンと触れてねぎらう仕草がいい、

阿炎ちゃんはあと1つのところ負け越したけど来場所も上位と当る番付に残るだろう、また大いに引っかき回してほしい^^
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you tube:大相撲夏場所2018:千秋楽:嘉風(7-7)-阿炎(7-7)
もうひとつ突き押しに重みがほしい感じだが初挑戦で横綱に勝つ一回きりのチャンスをものにして、「もう帰っていいですか」が話題になった^^
you tube:白鵬から金星 阿炎インタビュー付

名古屋場所では、稀勢の里や高安ほか休場力士が皆復活するのを期待して、混戦模様となればすごく面白い、チケット(12日目)を買った甲斐があるけど、もう優勝の行方は見えている、という盛り下がった状況は勘弁してほしい^^;

PS.話変わって、大河「西郷どん」で大久保正助を演じている瑛太さんだが、高倉健さんに似てきたなと思ったら、ネット上でも同じ話題が出ていた、口数少なくじっと考えるシーンは一段とそんな雰囲気、
NHK「西郷どん」サイト→フォトギャラリー
「のだめカンタービレ」では軽~い青年で笑わせていたが^^

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昨日の燕とお相撲  

ツバメはお隣の家との間の軒下に巣を作っている、1羽がじっと座っているので抱卵しているように思われる、
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たぶん6月に入れば雛の声が聞けると思う。
巣は2階の窓のすぐ傍なので、そこからなら撮りやすいが、窓を開けて覗くと親鳥は警戒してその辺を飛びまわったり、私の前をホバリングしたりする、巣から気をそらす本能だろう、
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「いつものオジサン、害はない」と慣れてくれれば観察しやすくなる^^

さて、大相撲夏場所12日目、ついにやった栃ノ心12連勝、今まで白鵬に0勝25敗だったなんて不思議に思う、変化技は使わずまともに対戦してきたせいか?
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you tube:大相撲夏場所2018:12日目:栃ノ心(11-0)-白鵬(10-1)
白鵬はこのところ、というか前からか、立ち会いを自分有利に誘導しようとしている感がある、立ち会いの素早さも重要なのでそれも技の内かもしれないが、昨日も一度目はフライング、栃ノ心は応じず、二度目で合って右四つがっぷりになった、互いにまわしを切ることが出来ず、こうなると力の勝負、白鵬との差を詰め、超えた寄り切りだったかも。
栃ノ心の残る難敵は鶴竜くらい、全勝優勝もあり得そうだ。硬派な面構えと気合いで体が真っ赤になるのがいい^^実力からして大関は通過点?もっと上が狙えそうに思える。

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大相撲チケット  

大相撲のチケットは発売初日から殺到して買い辛い、先行抽選予約というのにダメ元で申し込んでおいたら当選してしまった、これはキャンセルできないので、即カードから落ちる^^;
七月(名古屋)場所12日目にしたが、当日面白い展開になっているのを祈りたい。 
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昨年は宇良が初の上位戦に挑み、横綱を破って盛り上がった、今は怪我による手術とリハビリで休場しているそうだが、早く復帰して戻ってきてほしい。
今年盛り上げているのが阿炎、こういう何かやらかしそうな若手は期待に応えてくれる、6日目に初挑戦の白鵬を一気に押し出した、
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you tube:[大相撲2018夏6日目] 阿炎が白鵬から金星 阿炎
翌日も豪栄道を叩き込み、あの射程距離の長い腕は有力な武器のようで、これだけで終わってほしくない力士だ。

栃ノ心は絶対的に強いと思う、初優勝前から潜在していた力が覚醒したみたいだ、どうもパっとしない上位陣に代わって盛り上げている。
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you tube:大相撲夏場所2018:8日目:栃ノ心(7-0)-逸ノ城(4-3)
両関脇とも不戦勝で1番得をしているのも面白い、
また2日休場した遠藤が今日から再出場で白鵬と当る、遠藤が勝てば座布団飛ぶだろう^^
*昨日の白鵬の立ち合い、フェアじゃない、しかし審判も止めなかったので成立;?
you tube:2018:9日目:琴奨菊(6-2)-白鵬(7-1)
横綱陣も大きく崩れることなく踏ん張っている、こんな白熱する土俵に稀勢の里は復帰できるのだろうか、と起死回生を願いつつ気がかりだ。
三役格行司の式守勘太夫、もう次は伊之助(立行司)に昇格させてよいのでは?
今年のこの状況はまったく予想できなかった、次の7月場所も何があるかわからないかも;

PS.貴重な映像(四股、脚上げ対決?)
ura vs abi
you tube:宇良 vs 阿炎

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音と匂いの記憶  

今朝は小寒いが大陸の高気圧に入って快適、こんな天気が続いてほしい。 
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自宅の周りはほとんどコンクリート張りと砂利敷きで、土面は2畳ほどの狭い花壇だけ、手入れもせず、自然に任せてある^^;ドクダミは他の雑草が生えるよりはマシと思い、わざわざ植えた;その隙間からキンギョソウ、シロタエギク、ナデシコなど多年草が生えて、若干は目を楽しませてくれる。
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ナデシコは昔住んでいた家にも生えていた、ほんのりした香りがその頃の情景をパっと呼び覚ます。ドクダミやシソ、自生していたハッカの葉など外を遊び回っていたときの匂いだ。

聴覚から入った音楽も昔を思い出すが、年月とともに少し変化したりする、しかし嗅覚の記憶は変化せず、過去の情景をストレートに呼び覚ますようだ。牛乳石鹸や花王石鹸の匂いは湯上がりにTVの前で家族と過ごしたおぼろげな記憶と直結する。

昔の歌謡曲でペギー葉山の「南国土佐を後にして」は有名だが、幼い頃はB面に入っていた「ドクトル・ジバンヌ」が妙に気に入って、ラジオに繋いだプレーヤーで何度も聴いた。
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you tube:ペギー葉山/ドクトル・ジバンヌ(1969年)
トルコのポピュラーソングだと今わかった;ワケわからないが、独特の異国情緒に引き付けられたようで、幼少期の微かな記憶に遡れる。
あまりに古い話で恐縮;誰しも物心ついた頃に焼き付いた音楽はあると思う。

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カラメル&メープル シロップ  

いつも写真ブログを拝見するお陰で、花や鳥の名をいくつか憶えた^^
今、シャクヤクの花をよく見るが、花の名前にウトくてシャクナゲと区別つかなかった; 
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確かにボタン科とツツジ科の違いはわかる、シャクナゲは数輪集まって咲くので遠目には似たように見えるかな?
 
ところで、カラメルシロップとメープルシロップ、どちらかを黙って洋菓子にかけて出されても区別つかない、
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洋菓子を作る人はちゃんと拘って使い分けるのだろうか;ブレンドしちゃいけないのかな^^

砂糖を水に溶かし、煮詰めると茶色になってくるが、これがカラメル、砂糖を焦がした状態であの香ばしさとほろ苦さがでてくる、
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焦し具合で苦みを加減、プリンにかける場合は色の濃い状態が合うようだ。
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砂糖を含んだカステラやホットケーキの焼き面の茶色もカラメル状態だと思う、この甘い焼き菓子の香りが漂うと何かほっこりする。

メープルシロップはサトウカエデの樹液を煮詰めて作るそうだが樹液は無色の液体で、煮詰めることで茶色になってくる、
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糖分が焦げたということで、カラメルと共通だろうか、カラメルよりさっぱりしていると聞くが加熱しだいで変わるのでは?
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サトウキビとサトウカエデ、原料が違うので、微妙な風味の違いはあるだろうが、その違いをじっくり味わってみたい。なお、和菓子にかける黒蜜は黒砂糖だそうだ。

PS.フルーツなどトッピングの多いケーキより、ロールケーキにシロップやホイップクリームが塗ってあるシンプルなのがいい、昭和30~40年代?のロールケーキというと、バタークリームのこんなのしか憶えがない;
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ツバメの巣っ!  

2013年の今どき、二階軒下の換気口にツバメが巣を作ろうとしていた、 
そこの下が糞だらけになるのは必定;巣作りを妨害すべく、このような突起物を施した、効果があり、巣作りは諦めたようだった。
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2013年6月
左は地面に敷く猫除け、右はカラス除け・・(これ、人も歩けない;)

しかし、最近また窓の外でツバメの声がするので、もしやと思ったら、
これが落ちていた、
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見上げると・・
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ついにやられた!換気口の上、
ここまで出来てしまうと除去するには忍びない;
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幸いエアコンの室外機のある位置ではないので下にシートでも敷いて受け入れることにした、産卵、子育てはこれから。
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エアコン室外機のダクト入口、こっちに作られると厄介だった

よく立ち寄るコンビニでは軒下のATM看板の上に毎年ツバメが巣を作っている、手を伸ばせば届きそうな低い場所で、すぐ傍を人が出入りするが、店も客もそっと見守っている。
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こんな場所に

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東海道五十三次  

永谷園のお茶づけ海苔を買うと東海道五十三次カードが入っていて、あらためてじっくり観たくなった^^どれも見憶えがある絵で親しみがある。 
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一枚の絵の中に切り取った構図というのは西洋、日本問わず上手いと思う。そして浮世絵は版木に彫られて広まった、多重刷りによる独特のコントラストと色使いが味わい深い、子供の頃から好きだったのはやはり歌川広重の「東海道五十三次」、
歌川広重 寛政9年(1797年) - 安政5年9月6日(1858年10月12日)
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こちらのサイトで鮮明に楽しめる、
『歌川広重・東海道五十三次』を見る
線描の味わいに、色彩の取り合わせがセンス良く明るい、自然の景色と建築物、人物等が良い風致として纏まっている、隅々まで描かず、程よく省略した線描と心地よい色彩は写実的で生々しい西洋画と違い、何ともいえぬほっこりした世界で、心が絵の中に入って遊べるような楽しみがある。

ところで歌川国芳も面白い絵を描いているが、
歌川国芳 寛政9年11月15日(1798年1月1日)- 文久元年3月5日(1861年4月14日)
「スカイツリー予言?」だとか、よく話題になる絵がある、この絵の左側、高い櫓が2つあるが、低い方は火の見櫓で、この頃の絵地図にも記され実在していた、高い方は何なのか?
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所在地は今のスカイツリーとは異なり、河岸近い位置に見ているので、距離からしてスカイツリーほどの高さにはならないものの;
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実在したとして、仮設の井戸掘り櫓くらいしか考えられないが、火の見櫓の2倍を超える、木材でこんな高い櫓が出来るのか?

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盛りとざる  

盛った蕎麦の上に海苔がかかっていたらざる蕎麦、なかったら盛り蕎麦としか知らなかった。東京の事情はわからないが、今も一般の店では「盛り」と「ざる」は区別されているんだろうか。私の地方では特に区別される様子はない(大抵、海苔がかかっている)。
しかしそれぞれ呼び名には由来があるそうで、
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盛り蕎麦は要するに器に茹でた蕎麦を盛った状態で、鰹だしのつゆを別の器(蕎麦猪口)で出した、蕎麦に初めからつゆをかける、かけ蕎麦と区別する対義語らしい。そういう意味でざる蕎麦も盛り蕎麦の一種となるが、
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ざる蕎麦は江戸の深川にあった「伊勢屋」が始まりだそうで、普通の盛り蕎麦より高級だったとか、使われる蕎麦粉は蕎麦の実の中心部分のみ使った粉で白っぽく、のどごし良く甘みがあるそうで、更科蕎麦とも言い、酒なら大吟醸みたいなもの、またつゆは一番だしを使い味醂を加えた、蕎麦は水切りのよい"竹のざる"に盛った、これが「ざる」の由来らしい。
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更科蕎麦
なお、ざる蕎麦にきざみ海苔をかけたのは明治以後だとか。
*情報に少しずつ違いがあり、定かでない部分も;
neko soba

蕎麦の食い方:江戸っ子の正しい盛り蕎麦の食い方は箸で取った蕎麦の下のほうにだけつゆをつけ、ぞぞっとすする、蕎麦の風味を味わうため、ぜんぶ漬けないとか聞くが?
それでさっと銭を置いて出てく、"通"らしい粋な振る舞いってのも半分なような^^?
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大食い大会:蕎麦猪口は置いちゃってる・・
「江戸っ子は気が短けえから、つゆなんかつけねえときがあんだよ」?^^

落語では「時そば」「そば清」などお馴染みだが、蕎麦通だったはずのご隠居がいよいよ死ぬことになり、忌のきわに「一度でいいから、つゆをたっぷりつけて食いたかった」って枕話を聞いたことがある。

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楽しい「しらす干し」  

大根おろしにしらす干しをあえたのが好きで、これがあれば食が進む。
しらす干しの材料はカタクチイワシ、マイワシなどの稚魚で、釜ゆでして干してあり、概ね乾燥度の高いのをちりめんじゃこと言うそうだが明確な区別はない、地方によってはすべてちりめんじゃこらしい。
しらす干しはイワシのほかに小さなエビ、タコ、他の魚の稚魚などが混ざっていることがある、製品になる前に大方取り除かれるが、完全にとはいかない、
昨日買ってきたしらす干しは残念ながら混じりっけなしだった;
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スーパーにあるのはこんなのばかりか?
お借りした写真ではこのように宝探しだ^^
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親と同じ姿をしたプチサイズのタコ、カニ、シャコ、長いのはタチウオの稚魚か?一緒に干物になってるのが面白いv
釜ゆでしたときにすっかり味は同化していて、違和感なく食べられる^^フグの稚魚も混じるそうだがそれにアタったという話も聞かない。
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you tube:チリメンモンスター
あえて"チリモン"を除かずに通販している所もあるv
最近は記憶にないが、子供の頃、某有名メーカーの味付け海苔にカニの幼生がいっぱい付着しているのがあった、贈物でもらったので、それがたくさーん;「食べても大丈夫」と親に言われて食べた。生物がウヨウヨいる海を掬ってきたようで楽しい。

これからアサリの美味しい時季だが、殻の中に小さなカニが入っていることがある、
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カクレガニの仲間で二枚貝に寄生しているそうで、これも一緒に食べて問題ないらしい。

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