Micha クラシックとリュートの楽しみ

クラシック音楽とリュート、自然・科学の話題など

2016年 お気に入り盤  

明日は大晦日ですが、今年記事にした音盤で気に入ったものをざっと拾ってみました。
(再聴、として挙げたものは省きます)相変わらず趣味の偏ったマニアックな傾向です;
印は中でも特に良かったと思うものです。

N.マギーガン:ハイドン交響曲No.57、67、68
D.R.デイヴィス:ハイドン 交響曲No.94「驚愕」
H.グリフィス:A&P.ヴラニツキー vn、vc協奏曲ほか
B.ヴァイル:ハイドン 交響曲No.102
B.ヴァイル:ハイドン 交響曲No.94《驚愕》
アンティーキ・ストゥルメンティ:C.グラウプナー 管弦楽組曲
B.ヴァイル:ハイドン 交響曲No.101「時計」
B.ヴァイル:ハイドン交響曲No.103「太鼓連打」
V.ペレス:「ザ・ギャラント・リュート」
W.エールハルト:J.F.X.シュテルケル 交響曲No.1&2
W.エールハルト:J.M.シュペルガー 交響曲集
E.コルディア:A.ヴラニツキー 弦楽のための室内楽曲集
H.グリフィス:J.B.ヴァンハル 交響曲とvc協奏曲
H.グリフィス:F.リース 交響曲第6番
シュパンツィヒSQ:F.リース 弦楽四重奏曲 Vol.1
コレギウム・アウレウム:モーツァルト「戴冠ミサ」ほか
A.シュテック:F.リース ヴァイオリン協奏曲 ホ短調
W.サヴァリッシュ:ベートーヴェン 交響曲No.7(1962年録音)
スウィトナー:モーツァルト 交響曲「パリ」「リンツ」(LP)

2016 012016 02
2016 032016 04
2016 072016 05
2016 06

が付いたのはベートーヴェンを除いて殆どが一般にマイナーな作品^^;ヴラニツキー兄弟、グラウプナー、ヴァンハル、F.リース等々、始めて聴く作品が多かったです。
気の向くままに聴いているので、来年はどんな傾向になるか、わかりません;

ご覧いただき、ありがとうございました。
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category: 時事・雑記

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コメント

こんばんは。

michaelさん、こんばんは。

う~ん、確かにマニアックな選盤ですね(笑)。
サヴァリッシュのベートーヴェンなら僕が聴いてもわかりそうなのでトライしてみようと思います。それとたくさん並んでいるB・ヴァイルさんのハイドンも。

良いお年をお迎えください。来年もよろしくお願いします。

ばけぺん #ibS8y52A | URL
2016/12/31 20:46 | edit

ばけぺんさん こんばんは

名曲、名演を聴くのももちろん好きですが、なぜかこういう傾向になるんですね^^;

ばけぺんさんの記事も楽しみに拝見していきます、よろしくお願いします。
良いお年をお迎えください。

michael #xNtCea2Y | URL
2016/12/31 21:39 | edit

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